<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>ミャンマーと北朝鮮 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/29/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/29</link>
	<description>ミャンマーのこと、その他もろもろ</description>
	<lastBuildDate>Wed, 18 Jan 2012 08:20:24 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
	<item>
		<title>後藤 より</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/29/comment-page-1#comment-61</link>
		<dc:creator>後藤</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Dec 2004 20:23:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.ayeyarwady.com/blog/?p=29#comment-61</guid>
		<description>AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)
橋田さんの本、まだ読んでいないんです。ぜひ読んでみます。
ところで、インターネットをやるようになって、読む本の量がめっきり減ってしまいました。こりゃまずいですね。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)<br />
橋田さんの本、まだ読んでいないんです。ぜひ読んでみます。<br />
ところで、インターネットをやるようになって、読む本の量がめっきり減ってしまいました。こりゃまずいですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>koko より</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/29/comment-page-1#comment-60</link>
		<dc:creator>koko</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Dec 2004 12:26:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.ayeyarwady.com/blog/?p=29#comment-60</guid>
		<description>AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705)
政治という壁は厚く、高いです。ミャンマーも同様ですが、北朝鮮は今後どうなるのか。なんとか幾層もの壁に風穴が開けられないものでしょうか。
ところで、橋田さんの著書は数冊ありますが、「戦場特派員」と「戦場の黄色いタンポポ」にはビルマ取材での逸話が書かれております。特に「残留日本兵」の章は、橋田さんから「人間とはこう生きるべきだ」とその行動で示されているようで、私は落ち込むとこの章を読みます。すでにご存知でしたら、失礼しました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705)<br />
政治という壁は厚く、高いです。ミャンマーも同様ですが、北朝鮮は今後どうなるのか。なんとか幾層もの壁に風穴が開けられないものでしょうか。<br />
ところで、橋田さんの著書は数冊ありますが、「戦場特派員」と「戦場の黄色いタンポポ」にはビルマ取材での逸話が書かれております。特に「残留日本兵」の章は、橋田さんから「人間とはこう生きるべきだ」とその行動で示されているようで、私は落ち込むとこの章を読みます。すでにご存知でしたら、失礼しました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>後藤 より</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/29/comment-page-1#comment-59</link>
		<dc:creator>後藤</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Dec 2004 19:25:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.ayeyarwady.com/blog/?p=29#comment-59</guid>
		<description>AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)
これらの事件については今でも一部で韓国陰謀説が根強いというのは知っています。左傾化している韓国では大韓航空機爆破事件についての見直しを言い出す者まで出てきていますし。ジャーナリストが真実追究のために既成事実に疑問を持つというのは当然でしょうが、こと北朝鮮や中国などの共産圏の国のことになると、政治的な動きに絡みとられてしまう危険性が大きいです。それに、ジャーナリストの仕事の基本は現場で取材ですが、北朝鮮で自由な取材など不可能です。いずれにしても、北朝鮮が崩壊した後には仰天するような事実がぼろぼろ出てくるのではないでしょうか。橋田さんが書かれていることについては本を読んでないので分かりません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)<br />
これらの事件については今でも一部で韓国陰謀説が根強いというのは知っています。左傾化している韓国では大韓航空機爆破事件についての見直しを言い出す者まで出てきていますし。ジャーナリストが真実追究のために既成事実に疑問を持つというのは当然でしょうが、こと北朝鮮や中国などの共産圏の国のことになると、政治的な動きに絡みとられてしまう危険性が大きいです。それに、ジャーナリストの仕事の基本は現場で取材ですが、北朝鮮で自由な取材など不可能です。いずれにしても、北朝鮮が崩壊した後には仰天するような事実がぼろぼろ出てくるのではないでしょうか。橋田さんが書かれていることについては本を読んでないので分かりません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>koko より</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/29/comment-page-1#comment-58</link>
		<dc:creator>koko</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Dec 2004 13:14:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.ayeyarwady.com/blog/?p=29#comment-58</guid>
		<description>AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705)
北朝鮮の犯行とされるアウンサン廟及び大韓航空機、両爆破事件の関連に興味ある人は多いようです。イラクで銃殺され亡くなられた橋田信介さんは著書「戦場特派員」で爆破された大韓航空機の残骸のスクープ写真の撮影までの顛末を綴っておりますが、最後は「この事件の本当の背景、真相はわからない」と結んでいます。橋田さんもふれておられますが、両事件ともに韓国政府も絡んだきな臭さを感じます。橋田さんは、イラクの次は北朝鮮への取材を望んでいたそうです。謎の地へ向かい、真実を明らかにしようとするのがジャーナリストの習性でしょうか。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705)<br />
北朝鮮の犯行とされるアウンサン廟及び大韓航空機、両爆破事件の関連に興味ある人は多いようです。イラクで銃殺され亡くなられた橋田信介さんは著書「戦場特派員」で爆破された大韓航空機の残骸のスクープ写真の撮影までの顛末を綴っておりますが、最後は「この事件の本当の背景、真相はわからない」と結んでいます。橋田さんもふれておられますが、両事件ともに韓国政府も絡んだきな臭さを感じます。橋田さんは、イラクの次は北朝鮮への取材を望んでいたそうです。謎の地へ向かい、真実を明らかにしようとするのがジャーナリストの習性でしょうか。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

