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	<title>Comments for エーヤーワディ ブログ</title>
	<link>http://www.ayeyarwady.com/blog</link>
	<description>ミャンマーを中心とした話題</description>
	<pubDate>Sat, 17 May 2008 00:00:28 +0900</pubDate>
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	<item>
		<title>Comment on チベットとヤンゴン by ごとう</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/191#comment-16750</link>
		<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 05:01:05 +0900</pubDate>
		<guid>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/191#comment-16750</guid>
					<description>Ｄ先生、
今回の件は、本当のジャーナリストかどうかを見る、ちょうどいいリトマス試験紙になりますね。
これで、中国共産党の終わりの始まりになればいいのですが。そうなると、ミャンマーも民主化するのではと期待してます。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[Ｄ先生、
今回の件は、本当のジャーナリストかどうかを見る、ちょうどいいリトマス試験紙になりますね。
これで、中国共産党の終わりの始まりになればいいのですが。そうなると、ミャンマーも民主化するのではと期待してます。 ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>Comment on チベットとヤンゴン by D</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/191#comment-16741</link>
		<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 21:20:15 +0900</pubDate>
		<guid>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/191#comment-16741</guid>
					<description>久々のご意見嬉しく拝読しました。ほんとうに日本のジャーナリストは日和見主義者ですね。ジャーナルがフランス語の日を表すジュールから来ているのも無理からぬことだと苦笑
したくなります。それにしてもミャンマーにあんなに厳しいアメリカやヨーロッパ諸国が、中国にはなんかおっかなびっくりのビビリムードなのが気に入りません。市場が大きいということはつまりそれほど大切なお客様なんですね。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[久々のご意見嬉しく拝読しました。ほんとうに日本のジャーナリストは日和見主義者ですね。ジャーナルがフランス語の日を表すジュールから来ているのも無理からぬことだと苦笑
したくなります。それにしてもミャンマーにあんなに厳しいアメリカやヨーロッパ諸国が、中国にはなんかおっかなびっくりのビビリムードなのが気に入りません。市場が大きいということはつまりそれほど大切なお客様なんですね。 ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>Comment on ヤンゴン爆弾テロ事件、捜査は？ by ウラジミール</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/62#comment-14214</link>
		<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 23:51:42 +0900</pubDate>
		<guid>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/62#comment-14214</guid>
					<description>欧米などからの情報でこんなものがあります。


【　アメリカの戦争の一部としての反政府運動支援 　】



　１９８８年のミャンマーの反政府運動以来、アメリカでは、表向きは「民間団体」「市民運動」だが、ＣＩＡや国務省から支援されている「National Endowment for Democracy」や「Freedom House」
「Open Society Institute」（ジョージ・ソロスが作った組織）、「Albert Einstein Institution」といった運動体が、ミャンマーの反政府活動家をリクルートし、
タイに越境させ、タイやアメリカで反政府運動のやり方を訓練してミャンマーに戻し、反政府活動を強化する作戦を続けてきた。 

　アメリカの分析者ウィリアム・エングダールは、この米政府肝いりの作戦について、表向きはミャンマーの「民主化」を支援するものだが、
実際にはミャンマーの軍事政権を倒してアメリカの傀儡国家に変質させ、ミャンマーの石油やガスを米企業の権益下に置いたり、
ミャンマー沿岸のインド洋に米軍基地を作ることが真の目的だろうと指摘している。


　ミャンマーの反政府運動をテコ入れするアメリカの作戦の中で、ＣＩＡなどにノウハウを提供しているのは、ハーバード大学の学者で市民団体「Albert Einstein Institution」を創設したジーン・シャープ（Gene Sharp）という人物である。
彼は、インドのマハトマ・ガンジーの「非暴力抵抗運動」を研究するうちに、非暴力抵抗運動を使って、世界中の圧政国家を、内側から市民の反政府運動によって倒すことができるはずだと考えるようになった。 

　そして、デモを組織したり、当局に見つからないように反政府組織を維持拡大したりといった技能を集積し、世界中の圧政国家の反政府活動家に教える市民団体として１９８３年に「Albert Einstein Institution」を作り、
同時にハーバード大学にも研究拠点として「Non Violent Sanctions Program」を作った。


　シャープは、世界の人々を幸福にするために活動を開始したのかもしれないが、
彼の活動は、アメリカと敵対する国々の政府を内側から崩壊させられる不正規戦争の手法としてＣＩＡや国務省の注目するところとなり、本来の目的から逸脱していった。

　シャープは、ミャンマーの反政府運動へのテコ入れのほか、イスラエル軍の心理戦の強化を手伝ったり、天安門事件の直前に中国の民主化運動を支援しようと訪中して中国政府から追放されたり、
チベットの反政府組織を統合してダライ・ラマのもとに結集させる手伝いをしたり、台湾で民主化や、中国からの独立を希求する民主進歩党（１９８６年結成）の組織作りに協力したりした。

　ソ連崩壊後は、バルト３国の独立運動を支援し、９０年代後半には、セルビアの反政府運動や、コソボの独立運動にノウハウを提供し、
２００２年には南米ベネズエラでチャベス政権を倒そうとする野党の運動にＣＩＡとともに協力したり、イラク侵攻の半年前に、米国防総省と一緒に亡命イラク人の組織を強化したり、
０３年のグルジアでのシュワルナゼ政権打倒の運動や、ウクライナの民主化運動を組織するのを手伝ったりした。
最近では、イランの反政府運動を強化することに励んでいる。

　シャープの活動の歴史を見ると、反米諸国の政府を内側から転覆させる運動は「世界の人々を圧政から解放する」という建前とは裏腹に、アメリカの戦争行動や世界支配の一端を担っていることがわかる。
特に近年は、イラク占領の失敗によって、米政府が進めてきた反米諸国の民主化が、実はアメリカのエゴに基づいた汚い戦略だったのだというイメージが世界的に定着し、シャープの活動も、米政府が行う悪事への加担として見られがちになっている。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[欧米などからの情報でこんなものがあります。


【　アメリカの戦争の一部としての反政府運動支援 　】



　１９８８年のミャンマーの反政府運動以来、アメリカでは、表向きは「民間団体」「市民運動」だが、ＣＩＡや国務省から支援されている「National Endowment for Democracy」や「Freedom House」
「Open Society Institute」（ジョージ・ソロスが作った組織）、「Albert Einstein Institution」といった運動体が、ミャンマーの反政府活動家をリクルートし、
タイに越境させ、タイやアメリカで反政府運動のやり方を訓練してミャンマーに戻し、反政府活動を強化する作戦を続けてきた。 

　アメリカの分析者ウィリアム・エングダールは、この米政府肝いりの作戦について、表向きはミャンマーの「民主化」を支援するものだが、
実際にはミャンマーの軍事政権を倒してアメリカの傀儡国家に変質させ、ミャンマーの石油やガスを米企業の権益下に置いたり、
ミャンマー沿岸のインド洋に米軍基地を作ることが真の目的だろうと指摘している。


　ミャンマーの反政府運動をテコ入れするアメリカの作戦の中で、ＣＩＡなどにノウハウを提供しているのは、ハーバード大学の学者で市民団体「Albert Einstein Institution」を創設したジーン・シャープ（Gene Sharp）という人物である。
彼は、インドのマハトマ・ガンジーの「非暴力抵抗運動」を研究するうちに、非暴力抵抗運動を使って、世界中の圧政国家を、内側から市民の反政府運動によって倒すことができるはずだと考えるようになった。 

　そして、デモを組織したり、当局に見つからないように反政府組織を維持拡大したりといった技能を集積し、世界中の圧政国家の反政府活動家に教える市民団体として１９８３年に「Albert Einstein Institution」を作り、
同時にハーバード大学にも研究拠点として「Non Violent Sanctions Program」を作った。


　シャープは、世界の人々を幸福にするために活動を開始したのかもしれないが、
彼の活動は、アメリカと敵対する国々の政府を内側から崩壊させられる不正規戦争の手法としてＣＩＡや国務省の注目するところとなり、本来の目的から逸脱していった。

　シャープは、ミャンマーの反政府運動へのテコ入れのほか、イスラエル軍の心理戦の強化を手伝ったり、天安門事件の直前に中国の民主化運動を支援しようと訪中して中国政府から追放されたり、
チベットの反政府組織を統合してダライ・ラマのもとに結集させる手伝いをしたり、台湾で民主化や、中国からの独立を希求する民主進歩党（１９８６年結成）の組織作りに協力したりした。

　ソ連崩壊後は、バルト３国の独立運動を支援し、９０年代後半には、セルビアの反政府運動や、コソボの独立運動にノウハウを提供し、
２００２年には南米ベネズエラでチャベス政権を倒そうとする野党の運動にＣＩＡとともに協力したり、イラク侵攻の半年前に、米国防総省と一緒に亡命イラク人の組織を強化したり、
０３年のグルジアでのシュワルナゼ政権打倒の運動や、ウクライナの民主化運動を組織するのを手伝ったりした。
最近では、イランの反政府運動を強化することに励んでいる。

　シャープの活動の歴史を見ると、反米諸国の政府を内側から転覆させる運動は「世界の人々を圧政から解放する」という建前とは裏腹に、アメリカの戦争行動や世界支配の一端を担っていることがわかる。
特に近年は、イラク占領の失敗によって、米政府が進めてきた反米諸国の民主化が、実はアメリカのエゴに基づいた汚い戦略だったのだというイメージが世界的に定着し、シャープの活動も、米政府が行う悪事への加担として見られがちになっている。 ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>Comment on 首都移転開始？ by ウラジミール</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/73#comment-14213</link>
		<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 22:58:34 +0900</pubDate>
		<guid>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/73#comment-14213</guid>
					<description>首都移転の本当の理由は、中国に侵食され属国にされる事からの
彼らなりの「ダメなりの」数少ない必死の抵抗みたいです。
中国国境から首都を遠ざけましたからね。
それに、中国に事前通告なしで急に移転しましたからね。
ただ、それを正面で言ってしまうとミャンマーが中国に袋叩きにされて、中国によってチベット化されてしまうので、
「占星術とか風水とかで決まったのー♪…」とお茶を濁したということみたいです。

この方法はインドでもよく使われる方法です。
揉めそうな内容の時には「占星術とか風水とかで決まったのー…」で済ますという方法が波風が立たなくて
彼ら的には「　合理的　」な方法なんだそうです。
インドも多民族国家、多宗教国家で話が、とてもまとまりにくいですからね。

インド人が「これって、すごくいいよー」って力説してましたよ。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[首都移転の本当の理由は、中国に侵食され属国にされる事からの
彼らなりの「ダメなりの」数少ない必死の抵抗みたいです。
中国国境から首都を遠ざけましたからね。
それに、中国に事前通告なしで急に移転しましたからね。
ただ、それを正面で言ってしまうとミャンマーが中国に袋叩きにされて、中国によってチベット化されてしまうので、
「占星術とか風水とかで決まったのー♪…」とお茶を濁したということみたいです。

この方法はインドでもよく使われる方法です。
揉めそうな内容の時には「占星術とか風水とかで決まったのー…」で済ますという方法が波風が立たなくて
彼ら的には「　合理的　」な方法なんだそうです。
インドも多民族国家、多宗教国家で話が、とてもまとまりにくいですからね。

インド人が「これって、すごくいいよー」って力説してましたよ。 ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>Comment on 偽ドル札は東南アジア？ by ウラジミール</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/17#comment-14212</link>
		<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 22:12:18 +0900</pubDate>
		<guid>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/17#comment-14212</guid>
					<description>偽ドル札は北朝鮮製の物と見てほぼ間違いないようです。

東南アジアや香港、マカオ、日本などで大量に出回ってる偽アメリカドル札は北朝鮮製がすべてと言ってよい状態なので。

北朝鮮の金ちゃん一族や北の工作員の協力者などが
あちこちでばら撒いている事が各国の調査で明らかになってます。

実際、金ちゃん達は香港やマカオ、日本に頻繁に出入りしてるので。
東京の繁華街にも　ごく当たり前に　出没していますよ。
裏のルートを使って。
日本に金ちゃん一族の隠し子も居ますし。

各国の治安機関の調査で明らかになってます。



ちなみに、偽の日本の札も北朝鮮製が多いです。
日本だと主に半島系のパチンコ屋などで本物とすりかえられています。


人民元まで北朝鮮は偽造して中国などで大量に摘発されてもいます。
当然、中国は北朝鮮にブチ切れです。

でも、北朝鮮に中国が偽札を作らせてるんだよね。
「だれも人民元の偽札まで作れなんていってない！」って激怒したんでしょうが。（苦笑） </description>
		<content:encoded><![CDATA[偽ドル札は北朝鮮製の物と見てほぼ間違いないようです。

東南アジアや香港、マカオ、日本などで大量に出回ってる偽アメリカドル札は北朝鮮製がすべてと言ってよい状態なので。

北朝鮮の金ちゃん一族や北の工作員の協力者などが
あちこちでばら撒いている事が各国の調査で明らかになってます。

実際、金ちゃん達は香港やマカオ、日本に頻繁に出入りしてるので。
東京の繁華街にも　ごく当たり前に　出没していますよ。
裏のルートを使って。
日本に金ちゃん一族の隠し子も居ますし。

各国の治安機関の調査で明らかになってます。



ちなみに、偽の日本の札も北朝鮮製が多いです。
日本だと主に半島系のパチンコ屋などで本物とすりかえられています。


人民元まで北朝鮮は偽造して中国などで大量に摘発されてもいます。
当然、中国は北朝鮮にブチ切れです。

でも、北朝鮮に中国が偽札を作らせてるんだよね。
「だれも人民元の偽札まで作れなんていってない！」って激怒したんでしょうが。（苦笑） ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>Comment on 僧侶のデモ by ウラジミール</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/174#comment-14210</link>
		<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 21:40:46 +0900</pubDate>
		<guid>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/174#comment-14210</guid>
					<description>物価の上昇の救済と緩和を求める事から民主化デモに
すりかえるのがおかしいんだよ。

どこのどいつだよ。民主化という政治目的に　すりかえたバカは。

普通に物価の上昇に関する問題を偉いお坊さん達と政府が話し合えば、それで済んだのに。

明らかな悪意を持って動いてたヤツが居る事は明らかと言わざるを得ない。

それに、石油価格の高騰は世界的なものだから仕方ないのに。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[物価の上昇の救済と緩和を求める事から民主化デモに
すりかえるのがおかしいんだよ。

どこのどいつだよ。民主化という政治目的に　すりかえたバカは。

普通に物価の上昇に関する問題を偉いお坊さん達と政府が話し合えば、それで済んだのに。

明らかな悪意を持って動いてたヤツが居る事は明らかと言わざるを得ない。

それに、石油価格の高騰は世界的なものだから仕方ないのに。 ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>Comment on 週刊新潮、山口元大使の手記 by ウラジミール</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/186#comment-14209</link>
		<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 21:29:07 +0900</pubDate>
		<guid>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/186#comment-14209</guid>
					<description>&#62;NLDから金銭の提供があったという証拠は現時点では出ていない。

在日ミャンマー人の店が無許可でミャンマーに送金業務をする際に、
手数料から現地の団体に活動資金を提供し続けていた事が
つい最近、日本で銀行法違反で逮捕された事によって明らかになりましたが。

また、活動家がアメリカなどの手引きで近隣諸国で訓練をされてミャンマーへ再び投入されて、
ミャンマーを属国化するための活動のために「民主化活動」と言う名目で行い続けている事が欧米の情報から明らかになっています。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[&#62;NLDから金銭の提供があったという証拠は現時点では出ていない。

在日ミャンマー人の店が無許可でミャンマーに送金業務をする際に、
手数料から現地の団体に活動資金を提供し続けていた事が
つい最近、日本で銀行法違反で逮捕された事によって明らかになりましたが。

また、活動家がアメリカなどの手引きで近隣諸国で訓練をされてミャンマーへ再び投入されて、
ミャンマーを属国化するための活動のために「民主化活動」と言う名目で行い続けている事が欧米の情報から明らかになっています。 ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>Comment on 制圧宣言 by ウラジミール</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/185#comment-14208</link>
		<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 20:20:11 +0900</pubDate>
		<guid>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/185#comment-14208</guid>
					<description>＞あの国の政府を支えているのは中国が大きい要素なのは間違いありませんが、
＞その次に大きい要素としてミャンマー人のビジネスマンがあると思います。
＞現政権の存続を望んでいるのは軍人だけではないと思います。



体制がどうの以前に、軍とは関係ない者を全て含め、一般的な普通の現地国民の国民性や発想がミャンマーがグダグダになってる事の最大の原因だと思います。


一般的な現地のミャンマー人は、現地に居る時は 
虚栄心が強くて、「何でもいいから出来る仕事を地道に頑張る」 
という気が無く、 
「楽して社長になりたい。地道な努力や、苦しい下積みなんてみっともなくて出来るか。」と失業して生活が苦しくせに、延々言ってるのです。 



本人がやる気でも、本人の親類が「一族の体裁が悪いからやめろ」 
と言って強く反対してしまう独特な事情があるのです。 



こんなのだからミャンマーはいつまでたってもなかなかよくならない。 
なる方がおかしいですよ。 

日本じゃあ、頑張っても無残に大量死してるのに、ミャンマーは現地では、それをしていないのだから。 



ミャンマー人は出稼ぎだと金目当てに「　超必死　」になりますが、 
国内では虚栄心重視で働こうとしないという、 
現地独特の「ダブルスタンダード」があるのです。 



このように日本人から見たら呆れてしまう事情があるのです。 



お坊さんの托鉢や寄進は、極貧でも喜んでするくせに、 
貧民救済事業を自分達でお金を出し合ってやるという事は 

まず、全くと言っていいほどやらない。 



一般の国民の意識がダメだからミャンマーはダメなんです。
ミャンマーの一般国民の意識が問題なければ体制が何であっても上手く行きます。

意識が今のままダメダメだったら民主化したって、さらに悪化するだけ。
無秩序化してイラク化、アフガニスタン化するだけです。

それはタイを見ればよく分かる事。


イラクでも一般の国民の意識が一般的に、ある面で、かなりグダグダで自助努力が丸ごと抜け落ちてました。
「　現地の環境、習慣、国民性によって「　マシ　」な社会の仕組みというものは違う。　」と言わざるを得ません。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[＞あの国の政府を支えているのは中国が大きい要素なのは間違いありませんが、
＞その次に大きい要素としてミャンマー人のビジネスマンがあると思います。
＞現政権の存続を望んでいるのは軍人だけではないと思います。



体制がどうの以前に、軍とは関係ない者を全て含め、一般的な普通の現地国民の国民性や発想がミャンマーがグダグダになってる事の最大の原因だと思います。


一般的な現地のミャンマー人は、現地に居る時は 
虚栄心が強くて、「何でもいいから出来る仕事を地道に頑張る」 
という気が無く、 
「楽して社長になりたい。地道な努力や、苦しい下積みなんてみっともなくて出来るか。」と失業して生活が苦しくせに、延々言ってるのです。 



本人がやる気でも、本人の親類が「一族の体裁が悪いからやめろ」 
と言って強く反対してしまう独特な事情があるのです。 



こんなのだからミャンマーはいつまでたってもなかなかよくならない。 
なる方がおかしいですよ。 

日本じゃあ、頑張っても無残に大量死してるのに、ミャンマーは現地では、それをしていないのだから。 



ミャンマー人は出稼ぎだと金目当てに「　超必死　」になりますが、 
国内では虚栄心重視で働こうとしないという、 
現地独特の「ダブルスタンダード」があるのです。 



このように日本人から見たら呆れてしまう事情があるのです。 



お坊さんの托鉢や寄進は、極貧でも喜んでするくせに、 
貧民救済事業を自分達でお金を出し合ってやるという事は 

まず、全くと言っていいほどやらない。 



一般の国民の意識がダメだからミャンマーはダメなんです。
ミャンマーの一般国民の意識が問題なければ体制が何であっても上手く行きます。

意識が今のままダメダメだったら民主化したって、さらに悪化するだけ。
無秩序化してイラク化、アフガニスタン化するだけです。

それはタイを見ればよく分かる事。


イラクでも一般の国民の意識が一般的に、ある面で、かなりグダグダで自助努力が丸ごと抜け落ちてました。
「　現地の環境、習慣、国民性によって「　マシ　」な社会の仕組みというものは違う。　」と言わざるを得ません。 ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>Comment on 週刊新潮、山口元大使の手記 by ウラジミール</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/186#comment-14207</link>
		<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 19:34:40 +0900</pubDate>
		<guid>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/186#comment-14207</guid>
					<description>＞ロン爺さん
＞kabukiさん
＞BADAUK さん


皆さん、「　ビルマ　ぼうめいしゃ（なんみん）in Japan　」と言うサイトをご存知ですか？
ご存知でしたらどのように思ったかを聞かせてください。

また、ミャンマー問題の問題点は、具体的に何だと思いますか？
あなた達が思うすべてをあげない事には話にならないと言わざるを得ません。



あなた達の言う「　民主化　」とは具体的にどうしたいのですか？
民主化の内容を具体的に示さなければ話になりません。

民主化は　「　万能な魔法の杖　」ではありません。

それは、イラクやアフガニスタン、タイやインド、ネパール、フィリピン、スリランカ、アフリカなどを見れば明白です。

具体的内容をあげない事は　「　明白な悪意がある　」と言わざるを得ません。

外国の工作集団による単なる外患誘致と言われる事は避けられません。




事実、第二次世界大戦前、第二次大戦中、日本とアメリカ国内では
主に旧ソ連の工作機関のスパイ、あとは中国の国民党の情報工作員が、やりたい放題工作活動を行なっていて、スパイ天国状態で
日米の対戦は主に旧ソ連のスパイによる工作で仕組まれた事がアメリカの当時の調査した公文書からも明らかになっています。


事実、アメリカは第二次大戦後もアメリカ国内に潜伏したスパイの侵食状況があまりにも深刻で
旧ソ連などのスパイの掃討を自前では行なえず、ドイツの元秘密警察の強力な協力を得て、非常に苦戦し、掃討に長期間かかってしまいました。


アメリカは日本でも、旧ソ連などの工作員の一掃のため、レッドパージを行いましたが、
とても苦戦したにもかかわらず、完全な掃討は出来ず、
アメリカの情報機関でも「　相当に深刻な状態で旧ソ連などの工作機関に日本の様々な分野が侵食されているありさまだ。」
と他国の治安機関の関係者に吐露しています。

アメリカや戦後の日本は民主国家ですが、こんな事になってますよ。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[＞ロン爺さん
＞kabukiさん
＞BADAUK さん


皆さん、「　ビルマ　ぼうめいしゃ（なんみん）in Japan　」と言うサイトをご存知ですか？
ご存知でしたらどのように思ったかを聞かせてください。

また、ミャンマー問題の問題点は、具体的に何だと思いますか？
あなた達が思うすべてをあげない事には話にならないと言わざるを得ません。



あなた達の言う「　民主化　」とは具体的にどうしたいのですか？
民主化の内容を具体的に示さなければ話になりません。

民主化は　「　万能な魔法の杖　」ではありません。

それは、イラクやアフガニスタン、タイやインド、ネパール、フィリピン、スリランカ、アフリカなどを見れば明白です。

具体的内容をあげない事は　「　明白な悪意がある　」と言わざるを得ません。

外国の工作集団による単なる外患誘致と言われる事は避けられません。




事実、第二次世界大戦前、第二次大戦中、日本とアメリカ国内では
主に旧ソ連の工作機関のスパイ、あとは中国の国民党の情報工作員が、やりたい放題工作活動を行なっていて、スパイ天国状態で
日米の対戦は主に旧ソ連のスパイによる工作で仕組まれた事がアメリカの当時の調査した公文書からも明らかになっています。


事実、アメリカは第二次大戦後もアメリカ国内に潜伏したスパイの侵食状況があまりにも深刻で
旧ソ連などのスパイの掃討を自前では行なえず、ドイツの元秘密警察の強力な協力を得て、非常に苦戦し、掃討に長期間かかってしまいました。


アメリカは日本でも、旧ソ連などの工作員の一掃のため、レッドパージを行いましたが、
とても苦戦したにもかかわらず、完全な掃討は出来ず、
アメリカの情報機関でも「　相当に深刻な状態で旧ソ連などの工作機関に日本の様々な分野が侵食されているありさまだ。」
と他国の治安機関の関係者に吐露しています。

アメリカや戦後の日本は民主国家ですが、こんな事になってますよ。 ]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>Comment on ヤンゴン爆弾テロ事件、捜査は？ by rejwoquz</title>
		<link>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/62#comment-14041</link>
		<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 00:04:02 +0900</pubDate>
		<guid>http://www.ayeyarwady.com/blog/archives/62#comment-14041</guid>
					<description>adult friend finder  all discussions  and information </description>
		<content:encoded><![CDATA[adult friend finder  all discussions  and information ]]></content:encoded>
				</item>
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